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【図解】経理の原則
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ページ更新日:2017/03/10  ソフトの記載内容:2017/02現在

弥生会計オンライン 詳細

このページの内容

[総合レビュー]
評価
[基本情報]OS・利用者数・シェア
[ポイント①] 機能
PCでの操作 
メイン画面
伝票入力
銀行等のデータ取込による一括自動仕訳[詳細]
印刷書類
その他
スマートフォンアプリの操作 

[ポイント②] 簡単操作
[ポイント③] サポート・マニュアル
[ポイント④] 1年あたり費用(税込)

他バージョンとの比較
関連ページ
※このページの見方  他ソフトより良い点   他ソフトより劣る点 
※全ての会計ソフトランキングはこちら  会計ソフト比較解説 トップに戻る
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[総合レビュー]

こんな方へ:銀行・クレジットカード・その他の取引入力を同期して効率化、Macで使いたい方におすすめ。手厚いサポートを受けたい方、1年間無料の起業家応援キャンペーンを有効活用したい方におすすめ♪
基本情報:
場所・端末を選ばず、WindowsとMacに対応するクラウド会計ソフト他のクラウド型と比較すると利用ユーザーは1人だけです。
・有料プランは2種類です。違いは、電話サポートの有無です。
セルフプラン ベーシックプラン
ユーザー数 1人
機能 全て
サポート なし あり(電話・チャット・メール)
年額 28,080円 32,400円
①機能:
「スマート取引取込」により、銀行・クレジット・その他のデータから一括自動仕訳して効率化したい方におすすめです。これらのデータから伝票を起こし、勘定科目も自動推測してくれます。このような取引が多く、期中現金主義でよい方は、データの入力ミスが減り、大幅に効率化することができます。
上記、自動仕訳の登録画面で、入力できる仕訳に制限があります。例えば、消費税区分、摘要の修正、複合仕訳にする必要がある場合は、一度、自動仕訳した後に、別の画面(振替伝票など)を開き、その仕訳を修正しなければならないので不便です。
「Amazon」データの取込は、Zaim側は対応していますが、弥生側では対応していません(2017/2)。このようなケースもあるので、必要なサービスは、実際に無料体験で確認したほうがよいです。
他の会計ソフトと比較すると、動作スピードが少し遅いです。
②簡単操作:
初心者の方向けの入力方法が充実しています。取引種類選択入力、銀行データ等の一括自動仕訳に対応しています。
③サポート・マニュアル:
・契約プランは、2種類あります(いずれもバージョンアップ付)。
「ベーシックプラン」は、サポートが充実しています。電話・チャット・メールに対応し、仕訳・経理業務・消費税改正業務・マイナンバー相談が可能です。また、オペレーターが必要と判断した場合は、ユーザーのパソコン画面を共有して、アドバイスをしてくれます。
※「セルフプラン」は、サポートありません。
④費用:
・年額料金制です。
1年間無料の起業家応援キャンペーン中(2015年1月以降に法人登記した方)
「セルフプラン」「ベーシックプラン」のいずれも最大14か月無料なので、このキャンペーンを有効活用したい方にはオススメです。
サポートの有無にかかわらず割高です。

※上記は、「会計ソフト比較解説」トップのランキングに記載されているレビューと同じ内容です。



-弥生会計オンライン 詳細-
[基本情報]
[基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用


法人向け | クラウド型 | Win・Mac対応 | 1ユーザー

プランは以下の3種類です。
当サイトでは、(ⅱ)セルフプランと(ⅲ)ベーシックプランをご紹介します。この違いは、サポートです。
(ⅰ)無料体験プラン (ⅱ)セルフプラン (ⅲ)ベーシックプラン
ユーザー数 - 1人
機能 一部制限有
決算書等の利用不可
全て
サポート なし なし あり(電話・チャット・メール)
年額 最大2か月間無料 28,080円
(最初の最大2か月間無料。さらに起業家応援キャンペーン適用の場合は最大14か月無料)
32,400円
(最初の最大2か月間無料。さらに起業家応援キャンペーン適用の場合は最大14か月無料)
※例えば、2人が別のタイミングで利用する場合でも、2人分のライセンスが必要になります(2016/12サポート確認済)。


メディア掲載・受賞等    





-弥生会計オンライン 詳細-
[ポイント①]  機能
[基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用

この[ポイント]は、セルフプラン、および、ベーシックプラン共通です。
<機能目次>
PCでの操作
メイン画面
伝票入力
銀行等のデータ取込による一括自動仕訳[詳細]
印刷書類
その他
スマートフォンアプリの操作



機能あり:「○」  機能なし:空白 です。
※各機能の詳細は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。

メイン画面

以下はトップページです。
弥生会計オンラインのメインメニュー



伝票入力

※伝票入力の機能説明は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。
振替伝票入力 弥生会計オンラインの振替伝票

帳簿形式の入力    
取引種類の選択による入力
取引種類を選び、日付と金額を入れるだけで入力できる初心者向けの機能です。メニュー「かんたん取引入力」から実行します。

弥生会計オンラインの簡単取引入力

※インストール型「やよいの青色申告」「弥生会計」の「かんたん取引入力」は、複合キーワードでの検索やよく使う取引のリスト表示などが可能です。これには及びませんが、使いやすいと思います。

銀行の取引データ取込 下記参照
クレジットカードの取引データ取込
その他データ取込

「銀行の取引データ取込」「クレジットカードの取引データ取込」「その他データ取込」による一括自動仕訳[詳細]

「やよいの青色申告」「やよいの青色申告オンライン」「弥生会計」「弥生会計オンライン」はいずれも、「スマート取引取込」機能を使って一括自動仕訳をします(どのソフトでも、この機能自体の仕様は同じです)。
「MFクラウド確定申告・会計」「freee」と比較すると、機能はやや劣ります。

銀行登録
データ取得の方法は、以下の通り、2種類あります。
弥生会計オンラインのスマート取引取込のデータ取得方法

①各金融機関から直接取込する方法 ※2015年12月よりソフト単体で取込可能になりました
→基本的には、これでよいと思います。「弥生口座自動連携ツール」をインストールして、「口座連携の設定」より各金融機関を登録します。
②各金融機関→外部サービス経由で取込する方法
→複数の外部サービスがあります。弥生の他に外部サービスのアカウント登録が必要なので、Macユーザーや①で対応していない金融機関がある場合などに、「Zaim」(無料会員)を利用するとよいと思います。

各サービスの比較表は、以下の通りです。
    料金 対応環境 対応金融機関 備考




口座自動連携ツール「口座連携の設定」 無料 Winのみ 銀行(約3400)、クレジットカード(約30)、電子マネー(※)
(※)Amazonと楽天市場は未対応
明細自動取込可








Zaim 無料
プレミアム:月300円
Win
Mac
銀行(約1,400)、クレジットカード(約120)、電子マネー、ECサイト(※)
(※)Amazonと楽天市場は未対応。Amazonについては、Zaim側は対応していますが、弥生側で未対応です(2017/2現在)。このようなケースもあるので、必要なサービスは、実際に無料体験で確認したほうがよいです。
公式サイトの一覧
明細自動取込可
MoneyLook 無料 Winのみ 銀行、クレジットカード、電子マネー
公式サイトの一覧
金融機関により明細自動取込可
Moneytree 無料 iPhone 銀行、クレジットカード、電子マネー、ポイントカード
公式サイトの一覧
※外部サービスのサポートについて
あまり気にする必要はないかと思いますが、基本的に外部サービスは無料なので、十分なサポートを期待されない方がよいかもしれません。「Zaim」には、無料会員の立場で、サポートや機能について問い合わせを3回しましたが、全て返信がありませんでした(2015.6~8)。
※上記以外の外部サービスについて
Airレジ、スマレジ、MakeLeaps、Misocaなどの対応状況は、以下のリンクからご確認ください。


※セキュリティについて
セキュリティが心配という方もいらっしゃると思いますが、原則として、ログインするために必要なIDとパスワードだけで銀行登録できます。
振込・引出に必要な第2暗証番号の入力は必要ありません。

自動仕訳
  銀行の取引データ取込 クレジットカードの取引データ取込 その他データ取込
データ取得時期
(Zaimの場合)
取引時 カード利用時 ※Amazon未対応のため確認していません
仕訳単位 取引明細ごと 利用明細ごと ※Amazon未対応のため確認していません
登録内容
(自動仕訳登録画面)
弥生会計オンラインのスマート取引取込の自動仕訳登録画面
(※)以下の通り、自動仕訳登録画面で入力できる仕訳に制限があります。
・入力可能項目…勘定科目、補助科目のみ ※課税事業者に設定しても、消費税区分が表示されないため、この画面で確認もできません。
・複合仕訳不可…売上入金時の源泉徴収・振込手数料の差引き、給与などに対応できません
・未決済取引の消込不可
そのため、消費税区分、摘要の修正、複合仕訳にする必要がある場合は、自動仕訳後に、別の画面(振替伝票など)を開き、取込データを修正する必要があります。

ユーザー側で、勘定科目と補助科目について、自動仕訳ルールを自由に作成することができます。
※以前は、自動仕訳ルールを作成できませんでした。


※取引が取込できない場合
「スマート取引取込」を行っても取引が取り込まれない場合は、以下、弥生のFAQをご確認ください。

当方の環境(FireFox)では、以下のように、実際には取引が取り込まれているのですが、取引が全く表示されないことがありました。
この場合は、ご利用のブラウザの表示倍率を変更したり、他のブラウザを利用すると取引が表示されました。
同じような状況になった方は、お試しください。
 弥生 スマート取引取込で取引が表示されない




操作の流れ

操作の流れは、このページ[ポイント②]簡単操作をご覧ください






印刷書類

※印刷書類の機能説明は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。

簿


総勘定元帳 メニュー「レポート・帳簿」より
残高試算表 貸借対照表・損益計算書に対応
※製造原価報告書は対応なし
メニュー「レポート・帳簿」-「残高試算表」より
補助残高一覧表 メニュー「レポート・帳簿」-「残高試算表」より
残高推移表 一部の項目について残高推移を確認できます。メニュー「レポート・帳簿」の各種レポートより

法人決算書  
消費税申告書(一般用・簡易課税用)   消費税の集計は可能ですが、消費税申告書は対応していません。
消費税申告書は、国税庁「消費税及び地方消費税の確定申告の手引き等」を参考に作成したり、別のソフトを利用する必要があります。
固定資産台帳/減価償却費の計算
勘定科目内訳書  

キャッシュフロー計算書  
損益分岐点分析  
予算実績管理  
請求書・見積書・納品書


(レポート機能)
当ソフトでは、以下のメニューから、見やすいレポートを出力することができます。
  弥生会計オンラインのレポート機能

ここでは、上記メニューのうち、「損益レポート」と「貸借レポート」をご紹介します。
(損益レポート)
  弥生会計オンラインの損益レポート

(貸借レポート)
損益や収支の内訳グラフなどはよく見ますが、こちらは貸借対照表の内訳です。
  弥生会計オンラインの貸借レポート



その他

※その他の機能説明は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。
仕訳伝票のCSVインポート・エクスポート 「高度なメニュー」→「弥生データのインポート」または「「弥生データのエクスポート」」より
印刷書類のエクスポート
(ExcelまたはCSV形式)
×  
部門管理  




スマートフォンアプリの操作

※この機能説明は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。

PC版と同じ順番(入力→書類)で、機能をご紹介します。
アプリ紹介 「弥生レシート取込(無料)」というアプリをインストールすると、レシート取込が可能です。

入力 通常の入力
レシート取込 スマホアプリのカメラ、または、スキャナを使って、レシート金額等を取込できます。


スマホアプリのカメラを使う場合
スマホアプリ「弥生レシート取込」のカメラ撮影する場合は、以下の流れです。

「弥生レシート取込」の流れ
 [「弥生レシート取込」によるレシート取込] 拡大



スキャナを使う場合
スキャナ(ScanSnapCloudなど)からレシート取込する流れは、以下をご覧ください。


※電子帳簿保存法の対応状況
法改正により、レシートの電子保存などの要件を満たせば、紙の証憑は廃棄できるようになりました。
保管コスト削減やファイリングの手間を減らすなどの観点から、注目されています。
ソフトの対応状況は、以下をご覧ください。
書類閲覧
その他  

※スマートフォンから、PC版を操作するのは、少し難しいと思います。ご利用環境によるところもありますが、文字が小さく、ページを開くのに時間がかかったりします。







-弥生会計オンライン 詳細-
[ポイント②]  簡単操作
簡単操作の評価 [基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用

この[ポイント]は、セルフプラン、および、ベーシックプラン共通です。

◎、○、△、×で評価しています。
初期設定は簡単か
  仕訳伝票のデータ移行は、「やよいの青色申告(弥生会計)」の形式に対応しています。
伝票入力は簡単か 初心者の方向けの入力方法は、以下に対応しています。
・取引種類選択入力→「かんたん取引入力」より
・銀行データ等の一括自動仕訳→「スマート取引取込」より  操作の流れは、以下参照

伝票入力は使いやすいか 「仕訳の入力」画面では、以下の仕様になっています。
・勘定科目について、コードまたは名称を入力の都度検索がかかります。
※コードと名称の併用可。ただし、コードでも検索をかける場合は、メニュー「科目の設定」の「サーチキー」にコードを入力する必要があります。

・仕訳パターン・摘要・取引先については、名称のみ入力の都度検索がかかります。

画面イメージは、以下参照
その他  




「スマート取引取込」 操作の流れ

「スマート取引取込」という機能を使うと、銀行・クレジットカード・その他のデータから一括自動仕訳することができます。
このような取引が多い場合は、とても便利な機能です。

利用手順は、以下の通り簡単です。

1.メインメニューの「スマート取引取込」をクリックします。

2.以下の通り、自動取込された[取引一覧]が表示されますので、次の手順で、仕訳を起こします。
 1  勘定科目が自動推測されているので、合っているか確認します。
必要に応じて修正することになりますが、学習機能があるので、使えば使うほど、仕訳の精度が上がり便利になります。
※前述の通り、この画面では、勘定科目と補助科目しか設定できません。消費税区分、摘要の修正、複合仕訳にする必要がある場合は、自動仕訳後に、別の画面(振替伝票など)を開き、取込データを修正する必要があります。
 2  取込する取引は、「する」にチェックします。
 3  完了したら、「表示されているすべての取引を確定する」をクリックすると完了です。
  やよいの青色申告オンライン-スマート取引取込の取引一覧


 

このような取引が多ければ多いほど、一つ一つ手入力しなくてよいのでとても便利です。手入力すれば、入力ミスがないかチェックしなければなりませんが、その必要もありません。

※「スマート取引取込」を利用するためには、初回だけ銀行の登録が必要です。登録の仕方は、以下のページをご覧ください。
弥生製品の使い方



「仕訳の入力」画面イメージ

■入力画面
    の箇所で、検索がかかります。

  弥生会計オンライン-伝票入力

■「勘定科目」の選択
 勘定科目 がカテゴリ表示されていて、簡単な説明があるので、分かりやすいです。
 インターネットなどで勘定科目を調べなくても、ある程度、選択できるようになっています。
   弥生会計オンライン-勘定科目の選択 






-弥生会計オンライン 詳細-
[ポイント③]  サポート・マニュアル
[基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用

付属マニュアル等 ・・・キーワード検索、カテゴリから探すことができます。キーワード検索は、必要な情報を絞り込みやすく便利だと思います。 

画面イメージは下図参照
サポート問い合わせ方法 電話
チャット
メール
ベーシックプランのみサポートが付いています。
・問い合わせ方法は、電話・ チャット ・メール可。
・仕訳・経理業務・消費税改正業務・マイナンバー相談が可能です。
・オペレーターが、ユーザーのパソコン画面を共有して、アドバイスをしてくれます(オペレーターが必要と判断した場合)。パソコン操作に不慣れなユーザーにとってはありがたいサービスです。

※セルフプランは、問い合わせ不可
その他   

  ホームページのFAQ [画面イメージ]
   弥生会計オンライン-FAQ



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[ポイント④]1年あたり税込費用(円)
価格の評価 [基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用

5年間利用した場合の1年あたり費用で評価します。
当ソフトはクラウド型なので、年額料金制です。

ソフトの年間利用料 (ⅱ)セルフプラン(サポート無) 28,080円
(ⅲ)ベーシックプラン(サポート有) 32,400円
1年間無料の起業家応援キャンペーン中(2014年1月以降に法人登記した方)キャンペーン適用の場合は、いずれのプランも無料になります(2017/12/31申込まで)。

※[参考]キャンペーン後の解約について
「次年度更新の際に解約が可能です。契約終了前月の15日と契約終了月の1日にメールで自動更新のご案内をいたします。次年度の契約更新を希望しない場合は、サービスお申し込み後、マイページからお手続きができます。」
http://support.yayoi-kk.co.jp/faq_Subcontents.html?page_id=321 http://support.yayoi-kk.co.jp/faq_Subcontents.html?page_id=305
バージョンアップ価格
無料
(上記利用料に含まれる)
 
5年間利用した場合の1年あたり費用
サポート無:28,080
((ⅱ)セルフプラン)
サポート有:32,400
((ⅲ)ベーシックプラン)
起業家応援キャンペーンは、適用なしで計算(利用者が限定されることが予想されるため)






-弥生会計オンライン 詳細-
他バージョンとの比較

     ・・・ クリックすると、該当箇所へ移動します。

弥生会計オンライン [クラウド型] このページ

基本情報:小法人向け | クラウド型 | Win・Mac対応 | 1ユーザー
①機能 ②簡単 ③サポート ④費用(年)
入力 振替伝票 取引種類選択入力 銀行取込 クレジット取込 その他取込 スマホアプリ
書類 元帳 試算表 推移表 / 法人決算書 固定資産台帳
仕訳伝票インポート・エクスポート ※書類エクスポートなし 
簡単
電話
チャット・メール
サポート無:28,080
(セルフプランの場合)
サポート有:32,400
(ベーシックプラン)

弥生会計17スタンダード [インストール型]

基本情報:小法人向け | インストール型 | Win対応 | PC1台+1台
①機能 ②簡単 ③サポート ④費用(年)
入力 振替伝票 帳簿入力 取引種類選択入力 銀行取込 クレジット取込 その他取込 
書類 元帳 試算表 推移表 / 法人決算書 消費税申告書 固定資産台帳
仕訳伝票インポート・エクスポート 書類エクスポート
初期軽減
簡単・使いやすい
電話
メール
サポート無:6,959
サポート有:31,259
(ベーシックプラン)

※その他バージョン・・・省略



クラウド会計ソフトのバージョンアップは頻繁に行われます。必要に応じて、各ソフトの公式サイトで最新情報をご確認ください。








関連ページ -弥生会計オンライン 詳細-

利用者様の声・導入事例
以下はやよいの青色申告オンラインの導入事例です。
「税務処理になるべく時間をかけたくないですよね。「かんたん取引入力」がすごく便利でした。」
「有償のメールサポートが一番助かっています。何年も使うものなので信用できる会社の製品を選びました 。」

公式サイトのインフォメーション


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Macユーザーなどクラウド会計ソフトに絞っている個人事業主の方は、以下の特集ページで、シェアの高い3ソフトを比較していますので、こちらをご覧ください。各ソフトの違いが、より分かりやすいと思います。
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