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【図解】経理の原則
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ページ更新日:2017/03/03  ソフトの記載内容:2017/02現在

やよいの青色申告オンライン 詳細

このページの内容

[総合レビュー]
評価
[基本情報]OS・利用者数・シェア
[ポイント①] 機能
PCでの操作 
メイン画面
伝票入力
銀行等のデータ取込による一括自動仕訳[詳細]
印刷書類
その他
スマートフォンアプリの操作 

[ポイント②] 簡単操作
[ポイント③] サポート・マニュアル
[ポイント④] 1年あたり費用(税込)

他バージョンとの比較
関連ページ
※このページの見方  他ソフトより良い点   他ソフトより劣る点 
※全ての会計ソフトランキングはこちら  会計ソフト比較解説 トップに戻る
※クラウド会計ソフト比較(個人向け)はこちら  [特集]クラウド会計ソフト比較 へ



[総合レビュー]

こんな方へ:銀行・クレジットカード・その他のデータ取込による一括自動仕訳を使って効率化、Macで使いたい方におすすめ。
手厚いサポートを受けたい方、1年間無料で使えるキャンペーン中(2018/3/15申込まで) を使って、じっくりとソフトを選びたい方におすすめ♪
基本情報:
場所・端末を選ばず、WindowsとMacに対応するクラウド会計ソフト
・有料プランは2種類です。違いは、電話サポートの有無です。
①機能:
「スマート取引取込」により、銀行・クレジット・その他のデータから一括自動仕訳して効率化したい方におすすめです。これらのデータから伝票を起こし、勘定科目も自動推測してくれます。このような取引が多く、期中現金主義でよい方は、データの入力ミスも減り、大幅に効率化することができます。
上記、自動仕訳の登録画面で、入力できる仕訳に制限があります。例えば、消費税区分、摘要の修正、複合仕訳にする必要がある場合は、一度、自動仕訳した後に、別の画面(振替伝票など)を開き、その仕訳を修正しなければならないので不便です。
「Amazon」データの取込は、Zaim側は対応していますが、弥生側では対応していません(2017/2)。このようなケースもあるので、必要なサービスは、実際に無料体験で確認したほうがよいです。
他の会計ソフトと比較すると、若干動作スピードが遅いです。
②簡単操作:
初心者の方向けの入力方法が充実しています。
取引種類選択入力、銀行データ等の一括自動仕訳に対応しています。
③サポート・マニュアル:
「ベーシックプラン」は、手厚いサポートが受けられます。電話・チャット・メールに対応し、仕訳・経理業務・消費税改正業務・マイナンバー相談が可能です。また、オペレーターが必要と判断した場合は、ユーザーのパソコン画面を共有して、アドバイスをしてくれます。
※「セルフプラン」は、サポートありません。
④費用:
・年額料金制です。
1年間無料で使えるキャンペーン中(2018/3/15申込まで1年間8,640円→0円)
「セルフプラン」は最大14か月無料なので、長い間使ってみてソフトを選びたい方にはオススメです。

※上記は、「会計ソフト比較解説」トップのランキングに記載されているレビューと同じ内容です。



-やよいの青色申告オンライン 詳細-
[基本情報]
[基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用


個人向け | クラウド型 | Win・Mac対応 | 1ユーザー

プランは以下の3種類です。
当サイトでは、(ⅱ)セルフプランと(ⅲ)ベーシックプランをご紹介します。この違いは、サポートの有無です。
(ⅰ)無料体験プラン (ⅱ)セルフプラン (ⅲ)ベーシックプラン
ユーザー数 - 1人
機能 一部制限有
決算書等の利用不可
全て利用可
サポート なし なし あり(電話・チャット・メール)
年額 最大2か月間無料 8,640円
(初年度1年間 無料キャンペーン有)
12,960円
(初年度1年間 6,480円キャンペーン有)
※例えば、2人が別のタイミングで利用する場合でも、2人分のライセンスが必要になります(2016/12サポート確認済)。


メディア掲載・受賞等    





-やよいの青色申告オンライン 詳細-
[ポイント①]  機能
[基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用

この[ポイント①]は、セルフプラン、および、ベーシックプラン共通です。
<機能目次>
PCでの操作
メイン画面
伝票入力
銀行等のデータ取込による一括自動仕訳[詳細]
印刷書類
その他
スマートフォンアプリの操作



機能あり:「○」  機能なし:空白 です。
※各機能の詳細は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。

メイン画面

以下はトップページです。
やよいの青色申告メインメニュー



伝票入力

※伝票入力の機能説明は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。
振替伝票入力 やよいの青色申告オンラインの振替伝票

※以前は消費税区分(「課税売上」等)を入力できなかったのですが、現在は消費税の課税事業者にも対応しています。
帳簿形式の入力    
取引種類の選択による入力
取引種類を選び、日付と金額を入れるだけで入力できる初心者向けの機能です。メニュー「かんたん取引入力」から実行します。

やよいの青色申告オンラインの簡単取引入力

※インストール型「やよいの青色申告」「弥生会計」の「かんたん取引入力」は、複合キーワードでの検索やよく使う取引のリスト表示などが可能です。これには及びませんが、使いやすいと思います。

銀行の取引データ取込 下記参照
クレジットカードの取引データ取込
その他データ取込
家事按分 メニュー「確定申告」→Step2[青色申告決算書の作成]の[家事按分]より

「銀行の取引データ取込」「クレジットカードの取引データ取込」「その他データ取込」による一括自動仕訳[詳細]

「やよいの青色申告」「やよいの青色申告オンライン」「弥生会計」「弥生会計オンライン」はいずれも、「スマート取引取込」機能を使って一括自動仕訳をします(どのソフトでも、この機能自体の仕様は同じです)。
「MFクラウド確定申告・会計」「freee」と比較すると、機能はやや劣ります。

銀行登録
データ取得の方法は、以下の通り、2種類あります。
やよいの青色申告オンラインのスマート取引取込のデータ取得方法

①各金融機関から直接取込する方法 ※2015年12月よりソフト単体で取込可能になりました
→基本的には、これでよいと思います。「弥生口座自動連携ツール」をインストールして、「口座連携の設定」より各金融機関を登録します。
②各金融機関→外部サービス経由で取込する方法
→複数の外部サービスがあります。弥生の他に外部サービスのアカウント登録が必要なので、Macユーザーや①で対応していない金融機関がある場合などに、「Zaim」(無料会員)を利用するとよいと思います。

各サービスの比較表は、以下の通りです。
    料金 対応環境 対応金融機関 備考




口座自動連携ツール「口座連携の設定」 無料 Winのみ 銀行(約3,400件)、クレジットカード(約30)、電子マネー(※)
(※)Amazonと楽天市場は未対応
明細自動取込可








Zaim 無料
プレミアム:月300円
Win
Mac
銀行(約1,400)、クレジットカード(約120)、電子マネー、ECサイト(※)
(※)Amazonと楽天市場は未対応。Amazonについては、Zaim側は対応していますが、弥生側で未対応です(2017/2現在)。このようなケースもあるので、必要なサービスは、実際に無料体験で確認したほうがよいです。
公式サイトの一覧
明細自動取込可
MoneyLook 無料 Winのみ 銀行、クレジットカード、電子マネー
公式サイトの一覧
金融機関により明細自動取込可
Moneytree 無料 iPhone 銀行、クレジットカード、電子マネー、ポイントカード
公式サイトの一覧
※外部サービスのサポートについて
あまり気にする必要はないかと思いますが、基本的に外部サービスは無料なので、十分なサポートを期待されない方がよいかもしれません。「Zaim」には、無料会員の立場で、サポートや機能について問い合わせを3回しましたが、全て返信がありませんでした(2015.6~8)。
※上記以外の外部サービスについて
Airレジ、スマレジ、MakeLeaps、Misocaなどの対応状況は、以下のリンクからご確認ください。
※セキュリティについて
セキュリティが心配という方もいらっしゃると思いますが、原則として、ログインするために必要なIDとパスワードだけで銀行登録できます。
振込・引出に必要な第2暗証番号の入力は必要ありません。

自動仕訳
  銀行の取引データ取込 クレジットカードの取引データ取込 その他データ取込
データ取得時期
(Zaimの場合)
取引時 カード利用時 ※Amazon未対応のため確認していません
仕訳単位 取引明細ごと 利用明細ごと ※Amazon未対応のため確認していません
登録内容
(自動仕訳登録画面)
やよいの青色申告オンラインのスマート取引取込の自動仕訳登録画面

(※)以下の通り、自動仕訳登録画面で入力できる仕訳に制限があります。
・入力可能項目…勘定科目、補助科目のみ ※課税事業者に設定しても、消費税区分が表示されないため、この画面で確認もできません。
・複合仕訳不可…売上入金時の源泉徴収・振込手数料の差引き、給与などに対応できません
・未決済取引の消込不可
そのため、消費税区分、摘要の修正、複合仕訳にする必要がある場合は、自動仕訳後に、別の画面(振替伝票など)を開き、取込データを修正する必要があります。

ユーザー側で、勘定科目と補助科目について、自動仕訳ルールを自由に作成することができます。
※以前は、自動仕訳ルールを作成できませんでした。


※取引が取込できない場合
「スマート取引取込」を行っても取引が取り込まれない場合は、以下、弥生のFAQをご確認ください。
当方の環境(FireFox)では、以下のように、実際には取引が取り込まれているのですが、取引が全く表示されないことがありました。
この場合は、ご利用のブラウザの表示倍率を変更したり、他のブラウザを利用すると取引が表示されました。
同じような状況になった方は、お試しください。
 弥生 スマート取引取込で取引が表示されない



操作の流れ

操作の流れは、このページ[ポイント②]簡単操作をご覧ください






印刷書類

※印刷書類の機能説明は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。

簿


総勘定元帳 メニュー「レポート・帳簿」より
残高試算表 貸借対照表・損益計算書に対応
※製造原価報告書はなし
メニュー「レポート・帳簿」-「残高試算表」より
補助残高一覧表 メニュー「レポート・帳簿」-「残高試算表」より
残高推移表 一部の項目について残高推移を確認できます。メニュー「レポート・帳簿」の各種レポートより

所得税確定申告書B  
青色申告決算書・収支内訳書(白色申告用)  
消費税申告書(一般用・簡易課税用)
固定資産台帳/減価償却費の計算  
請求書・見積書・納品書    


(レポート機能)
当ソフトでは、以下のメニューから、見やすいレポートを出力することができます。
  やよいの青色申告オンラインのレポート機能

ここでは、上記メニューのうち、「損益レポート」と「貸借レポート」をご紹介します。
(損益レポート)
  やよいの青色申告オンラインの損益レポート

(貸借レポート)
損益や収支の内訳グラフなどはよく見ますが、こちらは貸借対照表の内訳です。
  やよいの青色申告オンラインの貸借レポート



その他

※その他の機能説明は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。
仕訳伝票のCSVインポート・エクスポート 「高度なメニュー」→「弥生データのインポート」または「「弥生データのエクスポート」」より
※以前、エクスポートに対応してなかったのですが、現在は対応しています。
印刷書類のエクスポート
(ExcelまたはCSV形式)
×  



スマートフォンアプリの操作

※この機能説明は、会計ソフトの選び方 ~②機能説明~ ページをご覧ください。

PC版と同じ順番(入力→書類)で、機能をご紹介します。
アプリ紹介 利用する機能に応じて、複数のスマホアプリをインストールする必要があります。
「弥生 確定申告ソフト専用アプリ(無料)」や「弥生レシート取込(無料)」というアプリがあります。


「弥生 確定申告ソフト専用アプリ」のメニュー
 「弥生 確定申告ソフト専用アプリ」メニュー 拡大

入力 通常の入力
「弥生 確定申告ソフト専用アプリ」( )を使えば、手入力できます。家計簿やこづかい帳のような入力イメージです。

「弥生 確定申告ソフト専用アプリ」の入力の流れ
 [「弥生 確定申告ソフト専用アプリ(無料)」の取引入力] 拡大

※PC版の「かんたん取引入力」のように、取引種類を選択して、入力はできません。
※上記と類似するアプリ「bizNote for 弥生オンライン」(Crowd Cast, Ltd.社の開発)は、サービス終了していると思います(googleplayで検索ヒットしません)。

レシート取込 スマホアプリのカメラ、または、スキャナを使って、レシート金額等を取込できます。


スマホアプリのカメラを使う場合
スマホアプリ「弥生レシート取込」のカメラ撮影する場合は、以下の流れです。

「弥生レシート取込」の流れ
 [「弥生レシート取込」によるレシート取込] 拡大



スキャナを使う場合
スキャナ(ScanSnapCloudなど)からレシート取込する流れは、以下をご覧ください。


※電子帳簿保存法の対応状況
法改正により、レシートの電子保存などの要件を満たせば、紙の証憑は廃棄できるようになりました。
保管コスト削減やファイリングの手間を減らすなどの観点から、注目されています。
ソフトの対応状況は、以下をご覧ください。
書類閲覧 取引一覧を確認できます。

その他  

※スマートフォンから、PC版を操作するのは、少し難しいと思います。ご利用環境によるところもありますが、文字が小さく、ページを開くのに時間がかかったりします。






-やよいの青色申告オンライン 詳細-
[ポイント②]  簡単操作
簡単操作の評価 [基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用

この[ポイント②]は、セルフプラン、および、ベーシックプラン共通です。

◎、○、△、×で評価しています。
初期設定は簡単か
  仕訳伝票のデータ移行は、「やよいの青色申告(弥生会計)」の形式に対応しています。
伝票入力は簡単か 初心者の方向けの入力方法は、以下に対応しています。
・取引種類選択入力→「かんたん取引入力」より
・銀行データ等の一括自動仕訳→「スマート取引取込」より  操作の流れは、以下参照


伝票入力は使いやすいか 「仕訳の入力」画面では、以下の仕様になっています。
・勘定科目について、コードまたは名称を入力の都度検索がかかります。
※コードと名称の併用可。ただし、コードでも検索をかける場合は、メニュー「科目の設定」の「サーチキー」にコードを入力する必要があります。

・仕訳パターン・摘要・取引先については、名称のみ入力の都度検索がかかります。

画面イメージは、以下参照

その他  



「スマート取引取込」 操作の流れ

「スマート取引取込」という機能を使うと、銀行・クレジットカード・その他のデータから一括自動仕訳することができます。
このような取引が多い場合は、とても便利な機能です。

利用手順は、以下の通り簡単です。

1.メインメニューの「スマート取引取込」をクリックします。

2.以下の通り、自動取込された[取引一覧]が表示されますので、次の手順で、仕訳を起こします。
 1  勘定科目が自動推測されているので、合っているか確認します。
必要に応じて修正することになりますが、学習機能があるので、使えば使うほど、仕訳の精度が上がり便利になります。
※前述の通り、この画面では、勘定科目と補助科目しか設定できません。消費税区分、摘要の修正、複合仕訳にする必要がある場合は、自動仕訳後に、別の画面(振替伝票など)を開き、取込データを修正する必要があります。
 2  取込する取引は、「する」にチェックします。
 3  完了したら、「表示されているすべての取引を確定する」をクリックすると完了です。
  やよいの青色申告オンライン-スマート取引取込の取引一覧


 

このような取引が多ければ多いほど、一つ一つ手入力しなくてよいのでとても便利です。手入力すれば、入力ミスがないかチェックしなければなりませんが、その必要もありません。

※「スマート取引取込」を利用するためには、初回だけ銀行の登録が必要です。登録の仕方は、以下のページをご覧ください。
弥生製品の使い方



「仕訳の入力」画面イメージ

■入力画面
    の箇所で、検索がかかります。

  やよいの青色申告オンライン-伝票入力

■「勘定科目」の選択
 勘定科目 がカテゴリ表示されていて、簡単な説明があるので、分かりやすいです。
 インターネットなどで勘定科目を調べなくても、ある程度、選択できるようになっています。
   やよいの青色申告オンライン-勘定科目の選択 






-やよいの青色申告オンライン 詳細-
[ポイント③]  サポート・マニュアル
[基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用

付属マニュアル等 ・・・キーワード検索、カテゴリから探すことができます。キーワード検索は、必要な情報を絞り込みやすく便利だと思います。 

画面イメージは下図参照
サポート問い合わせ方法 電話
チャット
メール
ベーシックプランのみサポートが付いています。
・問い合わせ方法は、電話・ チャット ・メール可。
・仕訳・経理業務・消費税改正業務・マイナンバー相談が可能です。
・オペレーターが、ユーザーのパソコン画面を共有して、アドバイスをしてくれます(オペレーターが必要と判断した場合)。パソコン操作に不慣れなユーザーにとってはありがたいサービスです。

※セルフプランは、問い合わせは不可
その他   

  ホームページのFAQ [画面イメージ]
   やよいの青色申告オンライン-FAQ



-やよいの青色申告オンライン 詳細-
[ポイント④]1年あたり税込費用(円)
価格の評価 [基本情報] [基本情報] [ポイント①]機能 [ポイント①]機能 [ポイント②]簡単操作 [ポイント③]サポート・マニュアル  [ポイント④]費用

5年間利用した場合の1年あたり費用で評価します。
当ソフトはクラウド型なので、年額料金制です。

ソフトの年間利用料 (ⅱ)セルフプラン(サポート無) 8,640円

(ⅲ)ベーシックプラン(サポート有) 12,960円
1年間無料で使えるキャンペーン中(2018/3/15申込まで)
2018/3/15申込まで、以下のキャンペーン適用があります(諸条件あり)。
(ⅱ)セルフプラン・・・1年間通常 8,640円(税込)→ 無料
(ⅲ)ベーシックプラン・・・1年間 通常12,960円(税込)→ 6,480円(税込)

※[参考]解約について(やよいの青色申告オンライン サポート情報より)
「Q:今回キャンペーンに申し込むと、次年度は有償契約を継続しなければならないのですか?
A:次年度更新の際に解約が可能です。契約終了月の月初にメールで自動更新のご案内をいたします。次年度の契約更新を希望しない場合は、サービスお申し込み後、マイページからお手続きができます。」
http://support.yayoi-kk.co.jp/faq_Subcontents.html?page_id=321 http://support.yayoi-kk.co.jp/faq_Subcontents.html?page_id=305
バージョンアップ価格
無料
(上記利用料に含まれる)
 
5年間利用した場合の1年あたり費用
サポート無:6,624
((ⅱ)セルフプラン)
サポート有:11,232
((ⅲ)ベーシックプラン)
キャンペーンを適用して計算







-やよいの青色申告オンライン 詳細-
他バージョンとの比較

     ・・・ クリックすると、該当箇所へ移動します。

やよいの青色申告オンライン [クラウド型] このページ

個人向け | クラウド型 | Win・Mac対応 | 1ユーザー
①機能 ②簡単 ③サポート ④費用(年)
入力 振替伝票 取引種類選択入力 銀行取込 クレジット取込 その他取込 家事按分 スマホアプリ
書類 元帳 試算表 推移表 / 確定申告書B 決算書 消費税申告書 固定資産台帳
仕訳伝票インポート・エクスポート ※書類エクスポートなし 
簡単
電話
チャット・メール
サポート無:6,624
(セルフプラン)
サポート有:11,232
(ベーシックプラン)

やよいの青色申告16 [インストール型]

個人向け | インストール型 | Win対応 | PC1台+もう1台
①機能 ②簡単 ③サポート ④費用(年)
入力 振替伝票 帳簿入力 取引種類選択入力 銀行取込 クレジット取込 その他取込  家事按分
書類 元帳 試算表 推移表 / 確定申告書B 決算書 消費税申告書 固定資産台帳
仕訳伝票インポート・エクスポート 書類エクスポート
初期軽減
簡単
電話
メール
サポート無:2,176
サポート有:11,896
(ベーシックプラン)

※その他バージョン・・・省略



クラウド会計ソフトのバージョンアップは頻繁に行われます。必要に応じて、各ソフトの公式サイトで最新情報をご確認ください。








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利用者様の声・導入事例
「税務処理になるべく時間をかけたくないですよね。「かんたん取引入力」がすごく便利でした。」
「有償のメールサポートが一番助かっています。何年も使うものなので信用できる会社の製品を選びました 。」
「見た目がシンプルなのが気に入りました。「白色」からデータが引き継げるのが良いですね。 」 

公式サイトのインフォメーション


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個人事業主向けクラウド会計ソフト比較
Macユーザーなどクラウド会計ソフトに絞っている個人事業主の方は、以下の特集ページで、シェアの高い3ソフトを比較していますので、こちらをご覧ください。各ソフトの違いが、より分かりやすいと思います。
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